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zoom RSS Beer Cafe Barleyのビール会 第31回〜34回(記録)

<<   作成日時 : 2012/11/19 18:14   >>

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タイトルのとおり、31回目から34回目までのビール会の記録をアップしておきます。

【第31回】
世界一のマイクロブルワリー プランク醸造所のビールを飲もう!


7月に日本に初上陸したドイツのマイクロブルワリー「プランク醸造所」の5種類のビールを楽しんでいただきました。輸入元のKOBATSUトレーディングさんにもご協力いただき、プランク醸造所の醸造風景や商品の紹介などをプロジェクターを使ってご覧いただきました。

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この日テイスティングしたのは、Pilserl(ピルザール)、Leichtes Hefeweizen(ライヒテス・ヘフェヴァイツェン)、Hefeweizen(ヘフェヴァイツェン)、Heller Weizenbock(ヘラー・ヴァイツェンボック)、Dunkler Weizenbock(ドゥンケル・ヴァイツェンボック)でした(画像とは一部異なります)。



【第32回】
ビールはどこまで苦くなるのか?〜クラフトビールのトレンド・IPAを飲み比べ〜


ここ数年、日本のクラフトビールの世界を席巻している感のあるIPA(インディア・ペールエール)を一気に飲み比べていただきました。ホップの強いアロマと強烈な苦味は多くのビールファンの心をとらえて離さないようで、定員を大幅に上回る方々にご参加いただきました。

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この日テイスティングしたのは、Brooklyn East India Pale Ale、RedHook Long Hammer IPA、DE Molen Vuur & Valm、BrewDog Punk IPA、Sierra Nevada Torped Extra IPA 、ヤッホー・ブルーイング インドの青鬼、Stone IPA、志賀高原ビール House IPA、Mikkeller 1000IBU ULTRAMATEの9種です。




【第33回】
ビールのもうひとつのトレンド〜一生に一度(?)のフルーツビール飲み比べ〜


世界的に、お酒の低アルコール化やフルーツフレーバー化が顕著になってきています。ビールの世界でも例外ではなく、伝統的なビール醸造国でも次々に新製品が世に送り出されています。この回では、前回の「苦味」と対極にある「甘味」をテーマに、さまざまなフルーツフレーバービールを楽しんでいただきました。

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副題にあるように、これだけのフルーツビールを一気に飲み比べるのは一生に一度の体験ではないかと思います。そのためか、普段あまりフルーツビールを好まれない方々にご参加いただきました。



【第34回】
ひとくちに修道院ビールというけれど・・・


修道院には禁欲的なイメージがあるためか、修道院でビールを造っているというとかなりの方が驚かれます。しかし、ビールの歴史の中で修道院が果たした役割が大きいことは周知の事実となっています。この回では、実際に修道院で造られているものから修道院風ビールとして親しまれているものまで、7種ほど楽しんでいただきました。

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画像一番右は、「幻のビール」と評されるベルギーのウエストフレテレンです。

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